よくあるご質問(FAQ)

よくあるご質問(FAQ)

自動ステージについて

自動ステージにはどんな種類がありますか?

X(直動1軸)、XY(直動2軸)、Z(直動1軸、ステージ面の昇降型と垂直移動型)、回転、傾斜の各移動方向の製品があります。

ステ-ジ面の大きさ、移動量、精度などの違いで多機種、製品を用意しています。

精度について教えてください。

位置決め精度、繰り返し精度、真直度、ヨーイング・ピッチング、ロストモーション、XY直交度、心振れ、面振れ、回転中心精度、モーメント剛性などの項目があります。

使用目的にあった製品を選ぶために、精度の数値が1つの目安となります。

精度の各項目についてはこちらを参照ください。

購入したステージが動かない。

以下の手順で確認してください。

  1. ステージとコントローラドライバは正しく接続されていますか?
    ステージとコントローラドライバのコネクタ接続にゆるみや抜けがないかなど、お手数ですが再度確認してください。
  2. パラメータは正しく設定されていますか?
    当社のQT-A/QTシリーズコントローラドライバは様々なステージに対応出来るように、豊富な設定が可能となっています。そのためご使用になる前に、各ステージに合わせた設定を行っていただく必要があります。
    コントローラドライバがQT-ADL1、QT-ADM2、QT-AMH2A、QT-ADM3、QT-AMM3をご使用の場合、接続ステージ選択機能(パラメータNo.04)により一括設定が可能です。
    QT-Aシリーズ接続ステージ設定表はこちら(ZIP形式圧縮ファイル)よりダウンロードできます。
    接続ステージ選択の設定方法についてはコントローラの取扱説明書をご覧ください。
  3. リセットボタンを押し初期化後、再度設定してください。
    コントローラドライバのリセットボタンで記憶内容を初期化してからパラメータを設定し直してください。
  4. それでも動かない場合には営業部までお問合せください。技術サポートもこちらでおこないます。
    お問い合わせ先はこちらです。

真空での使用は可能ですか?

グリース変更等により対応可能です。使用される真空度によって対応が異なりますのでお問い合わせください。お問い合わせ先はこちらです。

クリーンルームでの使用は可能ですか?

一部の製品を除き、クリーングリス仕様の対応が可能です。クリーン梱包、組立環境には対応しておりません。

自動ステージのセンサ等価回路は?(他社製システムで使う場合)

センサ回路仕様(QT-Aシリーズのセンサ等価回路)はこちらを参照ください。

または、QT-Aシリーズ 自動ステージ用コントローラの解説PDFはこちらを参照ください。

原点、原点センサ、原点前センサとは?

原点はステージなどの機械原点、直動ステージであれば可動範囲の中央(中心)または可動範囲両端のどちらかを利用します。

原点センサはステージの原点を検出、原点復帰するために使用します。

原点前センサは原点復帰するために使用するセンサです。原点センサと組み合わせて原点復帰するために使用します。原点センサがモータ軸上に取り付けられている場合、原点センサは円盤状のスリットによりモータ軸1回転につき1回検出されます。原点復帰開始位置を原点前センサより手前(CCW方向)として、原点前センサを検知後の原点センサを検知した位置を原点復帰位置とします。

原点復帰とは?

自動ステージのステージ面を原点へ移動させること。原点復帰は機械原点(可動範囲の中央(中心)など)へ移動させる場合、任意の位置に設定したソフト原点へ移動させる場合があります。原点センサのみを使用する場合、原点前センサを組み合わせて使用する場合があります。

原点センサがない製品では、リミットセンサを原点センサの代わりに使用する場合があります。

リミットセンサ、ソフトリミットとは?

リミットセンサは自動ステージの可動範囲両端に設置され、可動範囲を制限するために使用します。通常、回転ステージ(360°全周移動)にはリミットセンサはありません。

リミットセンサを超えて移動すると移動ガイドを破損、ステージ故障となる場合がありますので注意が必要です。

ソフトリミットはコントローラドライバの移動量や座標で設けられる仮想的なリミットです。

コントローラ、コントローラ関連ソフトについて

コントローラ/コントローラドライバの種類、選び方は?

プログラミング機能とステージを駆動するためのドライバを内蔵したコントローラドライバ、ドライバを内蔵しないコントローラ、ステージを駆動するためのドライバのみと大きく分けて3種類の製品があります。

コントローラドライバには標準ドライバ内蔵の1軸タイプ、標準ドライバ内蔵の2軸タイプ、マイクロステップドライバ内蔵の高機能な2軸タイプ、標準ドライバ内蔵の3軸タイプがあります。

プログラミング機能を内蔵したコントローラには6軸コントローラがあり、ドライバボックス/ドライバユニットを組み合わせて使用します。

ステージを駆動するためのドライバにはドライバボックス、ドライバユニットがあります。

コントローラ/コントローラドライバを操作するための操作ボックス、アナログジョイスティックがあります。

通信による制御は可能ですか?

可能です。

製品により装備する通信機能が異なりますがRS-232C、Ethernetの通信機を利用した、コマンド形式による通信が可能です。詳しくは各コントローラドライバの取扱説明書をご覧ください。
取扱説明書(PDF形式)は製品情報のページからもダウンロードが可能です。製品情報のページはこちらです。

プログラミングソフトはありますか?

QT-Aシリーズコントローラドライバには、標準添付されるCD-ROMに「QT-EDIT」というプログラムエディタが入っています。パソコン上でステージの様々な動作をプログラムし、コントローラに転送することができます。
ソフトウェアの詳細についてはこちらです。

QT-EDITとは?

QT-Aシーズ用プログラムエディタで、パソコン上でステージの様々な動作をプログラムし、コントローラに転送して保存します。
保存したプログラムは、コントローラ単体で呼び出して実行させることができますので、複雑な動作を繰り返して使用する場合や、各種の動作パターンを選択して動作させたい場合などに便利に使用することができます。

QT-EDITを使用する前にパソコンへのプログラムとドライバのインストールが必要です。

QT-EDITの特長

  1. コマンドアイコンをドラッグ&ドロップするだけで、プログラムの編集ができます。
  2. 最大200行(QT-ADL1、QT-ADL1-35は100行)のコマンドを1つのプログラム中に編集できます。
  3. RS-232CまたはLANポート装備の市販のパソコンからプログラムを転送できます。

サンプルプログラムはありますか?

ございます。詳しくはダウンロードのページをご覧ください。

ステップ移動(送り)、ジョグ移動(送り)とは?

ステップ移動(送り)とは操作ボックスなどで[-][+]を押すごとに、あらかじめ設定されたステップ数(パルス数)だけ移動します。

ジョグ移動(送り)は操作ボックスなどで[-][+]を押し続けている間、移動を続けます。

モータ駆動電流とは?

ステッピングモータの各相に流れる定格電流です。
当社では0.35A/相、0.75A/相の製品があります。

マイクロステップ(技術)とは?

5相ステッピングモーターの基本ステップ角度0.72°を機械的減速機構なしでさらに細かく分割(最大250)できます。
モータの基本ステップ角度(0.72°/フルステップ)を1/1~1/250まで細分化できますので、微小角送りによる滑らかな運転がおこなえます。
モータの駆動電流を滑らかに変化させる技術により、モータの振動を抑え低騒音運転を実現します。
※オリエンタルモーター社資料より抜粋

オートフォーカス顕微鏡について

オートフォーカス方式には何がある?

中央精機で利用しているのはラインセンサ(一次元イメージセンサ)方式です。その他にレーザー方式、映像信号方式などがあります。

ラインセンサとは?

面状に撮像素子が並んだ通常のエリアセンサと異なり、1列に並んだ撮像素子だけなのがラインセンサです。
一次元イメージセンサとも呼ばれます。エリアセンサは二次元イメージセンサとも呼ばれます。

ラインセンサはエリアセンサに比べて大きなものがあり、画素数が多く高精細(高解像度)になります。

手動ステージについて

使用したい軸を自由に組み合わせる事は可能ですか?

可能です。

X、XY、Z、回転、傾斜それぞれの移動方向の製品を組み合わせることが可能ですが、大きさの違い、組み合わせる方向によっては中継用スペーサなどが必要となる場合がありますので、お気軽にお問い合わせください。

真空での使用は可能ですか?

グリース変更等により対応可能です。使用される真空度によって対応が異なりますのでお問い合わせください。お問い合わせ先はこちらです。

クリーンルームでの使用は可能ですか?

一部の製品を除き、クリーングリス仕様の対応が可能です。クリーン梱包、組立環境には対応しておりません。

ハンドルやマイクロメータ及びクランプネジなどの位置を変更することはできますか?

対応可能です。ご希望の製品、変更したい内容をご連絡ください。

お問い合わせ先はこちらです。

精密除振台、定盤について

除振台や定盤の大きさなどは自由に選べますか?

カタログ掲載の標準品以外の大きさ、仕様でも製作可能です。また、石定盤の対応も可能です。お問い合わせください。お問い合わせ先はこちらです。

納品時に使用する場所への据付や調整をしてもらえますか?

除振台・定盤は外形寸法も大きく、重量物ですのでお届けに送料がかかります。また除振台は搬入や据え付けも発生しますので、別途お見積もりをさせていただきます。
エレベータの有無や寸法、階段使用の場合の横幅や勾配、階数、据付け場所のドアの有無や寸法、設置場所の条件、空気源の有無、などをできるだけ詳しくお知らせください。お問い合わせ先はこちらです。

光学部品、各種ホルダについて

レンズやミラーなど特殊なコーティング、大きさの違う物など対応は可能ですか?

波長指定のマルチコート、特殊サイズの対応も製作可能ですのでお問い合わせください。お問い合わせ先はこちらです。

レーザーを用いた干渉計など実験用システムについてアドバイスしてもらえますか?

はい。製品の組み合せ例などの構成をご提案いたします。お問い合わせ先はこちらです。

工作顕微鏡について

(対物レンズと接眼レンズの)組み合わせ倍率を教えてください。

接眼レンズが10倍/20倍、対物レンズが0.5倍/1倍/2倍/3倍/5倍/10倍の中からお選び頂けますので総合倍率としては5倍から200倍までの組み合わせが可能です。
※対物レンズ20倍は製造中止しましたので総合倍率が200倍までとなります。

技術情報に詳細を記載しています。組み合わせ倍率の詳細はこちらです。

CCDカメラは使用可能ですか?

Cマウントタイプのカメラであれば使用可能です。

CCDカメラをご使用いただくためには、下記の3方法があります。

  1. 接眼レンズの替わりにTVアダプタ(別売)を使いカメラを取り付ける方法
  2. 鏡筒自体にCマウント付の製品を利用する方法
  3. Cマウントと接眼レンズの両方をもつ鏡筒の製品を利用する方法

こちらの技術情報もあわせてご覧ください。

どんな照明がありますか?

顕微鏡本体(対物レンズ)を通して照明する同軸落射照明、本体と分離して照明を当てる斜光照明や環状照明などがあります。

光源として、LED、ハロゲンランプがあります。こちらの技術情報もあわせてご覧ください。

工作顕微鏡を保持するスタンドはありますか?

マグネットタイプのスタンドやXYZの調整機能の付いたスタンドなど各種ご用意しています。

製品情報はこちらをご覧ください。

工作顕微鏡の他にどんな顕微鏡がありますか?

シャンクを利用して工作機械に取り付け、芯を合わせることができる心出顕微鏡。

試料の上に直接本体を載せて観察可能な直立型金属顕微鏡ロールスコープ。

詳しくはこちらの製品情報をご覧ください。

工作投影器について

工作投影器の種類にはどのようなものがありますか?

技術情報にわかりやすくまとめました。詳しくはこちらをご覧ください。

倍率、作動距離は変えられますか?

標準倍率は10倍および20倍になります。標準以外の倍率や作動距離の変更には技術的制限がありますので別途お問い合わせください。お問い合わせ先はこちらです。

保持はどのようにしたらよいですか?

保持に利用できるサポータがあります。詳しくはこちらをご覧ください。

また、サポータの製品情報はこちらです。

カメラマウント、撮像素子について

Cマウントとは?

φ25.4mm 32山/インチ、フランジ焦点距離(フランジバック)17.526mmの規格をもつスクリューマウント(ネジを利用してカメラとレンズを固定する機構)です。

CSマウントとは?

φ25.4mm 32山/インチ、フランジ焦点距離(フランジバック)12.5mmの規格をもつスクリューマウント(ネジを利用してカメラとレンズを固定する機構)です。

Fマウントとは?

ニコンの一眼レフカメラ用のバヨネットマウント(かみ合わせ用の爪を利用してレンズとカメラを固定する機構)です。
口径47mm(バヨネット爪の内側の径44mm)、フランジバック46.5mmです。

CCDイメージセンサとは?

CCDはCharge Coupled Deviceの略、日本語では電荷結合素子と訳されます。光を電気信号に変える半導体センサです。

画素と呼ばれる小さな素子が集まり、画素の1つ1つには受光素子(フォトダイオード)があり、光の強さに応じた電荷が蓄えられます。これらの電荷はバケツリレーのように次々に運ばれ、最終的に電気信号に変換されます。

CMOSイメージセンサとは?

CMOSはComplementary Metal Oxide Semiconductorの略、日本語では相補性金属酸化膜半導体と訳されます。光を電気信号に変える半導体センサです。

受光素子と電気信号を増幅するアンプが画素ごとに並んでおり、この構造のおかげでCCDイメージセンサより低い電圧で動作し、読み出しを高速化することができます。

規格について

RoHS対応はされていますか?

欧州RoHS指令の制限物質が許容値以下(適用除外項目に該当する場合はその許容値以下)である製品を「欧州RoHS10物質不使用(不含有)製品」とし、RoHS2マークを表示しています。RoHS2マークがまだついていない製品についても順次対応予定ですのでお問い合わせください。お問い合わせはこちら

「欧州RoHS10物質不使用(不含有)製品」の製品リストはこちらからダウンロードできます。 こちら(PDFダウンロード)(別ウインドウが開きます)。

また、RoHS指令への取り組みについてはこちらをご覧ください。

中央精機の製品はRoHS指令のどのカテゴリになる?

カテゴリ9、「産業用監視及び制御機器」です。

低電圧指令(Low Voltage Directive,LVD)とは?

EU(欧州連合)が発行するEU指令の1つで、AC50~1,000V(DC75~1,500V)の電圧範囲で使用する電気機器に適用されます。

販売店、納期、価格について

LAC-SA、TC-3の価格は?

発売元の株式会社ニコンソリューションズへお問い合わせください。

納期は?

製品の多くは在庫品として、ご希望の納期に合わせた出荷が可能です。
売れ筋の製品は在庫切れのないよう努めておりますが納期がかかる場合があります。

一部製品につきましては調達部品の入手困難などの理由により、納期が大幅に遅れたり、販売を見合わせる場合があります。

販売店は?

機械工具、精密機械、計測器などの商社や販売店をご利用ください。

ネット販売は?

直営の販売サイトはありませんが、工業製品や生産財を扱う大手のネット販売をご利用いただけます。

掲載価格は日本国内向けですか?

掲載価格は日本国内向けの定価です。別途御見積の製品はお問い合わせください。

掲載価格に消費税は含まれていますか?

掲載価格に消費税は含まれておりません。別途消費税を申し受けいたしますのでご了承ください。

保証、修理について

製品保証(保証期間)は?

工場出荷より3年間です。

製品の保証期間中であって、取扱説明書、本体貼付ラベルなどの注意書きまたはカタログ記載の取り扱いの注意に基づき正常な使用状態で故障が生じた場合、または当社の責により故障が生じた場合は無償修理をおこないます。
ただし、納入後の故障によって誘発される損害及びお客様側への機会損失については当社は責任を負いかねます。
また、当社製品以外の製品については各メーカの保証基準に準じます。

使用上の誤り、当社以外の修理や改造による故障および損傷、お買い上げ後の移設/輸送/落下などによる故障および損傷、消耗品の劣化などによる性能低下や動作異常、火災/地震/水害/落雷その他の天変地異、公害や異常電圧などによる故障および損傷、その他当社の責任とみなさない原因による故障および損傷、などは有償修理となります。

修理はどのように依頼すればよいですか?

ご購入先より修理依頼をしてください。またはこちらへご相談ください。

修理用部品の保有期間は?

製品の製造終了後より起算して、製品の保証期間(3年)+2年間です。

異常が発生したら

購入した自動ステージが動かない。

以下の手順で確認してください。

  1. ステージとコントローラドライバは正しく接続されていますか?
    ステージとコントローラドライバのコネクタ接続にゆるみや抜けがないかなど、お手数ですが再度確認してください。
  2. パラメータは正しく設定されていますか?
    当社のQT-A/QTシリーズコントローラドライバは様々なステージに対応出来るように、豊富な設定が可能となっています。そのためご使用になる前に、各ステージに合わせた設定を行っていただく必要があります。
    コントローラドライバがQT-ADL1、QT-ADM2、QT-AMH2A、QT-ADM3、QT-AMM3をご使用の場合、接続ステージ選択機能(パラメータNo.04)により一括設定が可能です。
    QT-Aシリーズ接続ステージ設定表はこちら(ZIP形式圧縮ファイル)よりダウンロードできます。
    接続ステージ選択の設定方法についてはコントローラの取扱説明書をご覧ください。
  3. リセットボタンを押し初期化後、再度設定してください。
    コントローラドライバのリセットボタンで記憶内容を初期化してからパラメータを設定し直してください。
  4. それでも動かない場合には営業部までお問合せください。技術サポートもこちらで行います。
    お問い合わせ先はこちらです。

カタログについて

最新のカタログは?

2017年9月発行のユニット製品総合カタログ40号が最新となります。

発行から数年が経過しており製造中止品や価格改定品などもありますので、最新情報はホームページでご確認ください。

カタログは送ってもらえる?

カタログ請求フォームよりご依頼ください。ご希望部数をお届けいたします。

カタログのPDFは?

各製品の紹介ページにあるカタログPDFの項目よりダウンロードできます。

ユニット製品総合カタログ39号と38号のカタログPDFは体系図、解説ページのPDF 39号と38号のカタログPDFはこちらよりダウンロードできます。

旧製品について

製造中止品は購入できない?

製品在庫がある場合は販売可能です。

在庫がない製品でも製造可能な場合がありますが、納期や価格の面でカタログ標準品(現行品)の時と同じ条件で提供できない場合があります。

旧製品の図面データは?

38号カタログ(2011年6月発行)、39号カタログ(2015年3月発行)で製造中止となった旧製品(製造中止品)のCAD図をダウンロードできます。

自動ステージと手動ステージの2DCAD(DXF形式)が主ですが、3DCAD(STEP形式、Parasolid形式)がダウンロードできる場合があります。

製造中止品のため、あらたにCAD図の書き起こしはいたしませんので、あらかじめご承知おきください。

その他

中央精機の製品は輸出規制に該当するかどうかの判定資料を請求したいのですが、
どのように依頼すればよいですか?

ダウンロードページより該非判定書作成依頼書をダウンロードし、必要事項をご記入の上、当社営業部までお送り願います。

ダウンロードはこちらです。

製品に加工してもよいですか?

ステージなどへの追加工はガタを生じたり精度に影響しますのでお薦めできません。あらかじめ加工位置などをご指示していただければ当社にて加工いたしますので別途ご相談ください。お問い合わせ先はこちらです。

中央精機の製品はどのようなところで使われていますか?

こちらから製品の使用例を紹介いたします。

特注対応は可能ですか?

検討可能です。まずはご要望の製品と仕様を営業部までお知らせ願います。
また、製品の特注例をいくつかまとめました。こちらをご覧ください。

また、製品の保証についてまとめました。こちらも合わせてご覧ください。

修理はどのように依頼すればよいですか?

ご購入先より修理依頼をしてください。またはこちらへご相談ください。

中央精機の製品を見てみたいのですがどこへ行けば見られますか?

いくつかのデモ品を用意しております。詳しくは営業部までお問い合わせ願います。

水や油がかかったり、粉塵が発生するところで使用できますか?

使用条件などを営業部へお問い合わせください。製品のお問い合わせ先はこちらです

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